アスペルガー・ADHDの自分が今日、目覚めた時の気分が良かった理由についてまとめました。

2020年9月14日

発達障害(アスペルガー・ADHD)の自分が今日、目覚めた時の気分が良かった理由についてまとめました。

具体的な理由として
・前日の午後2時以降にカフェインを取らなかったから
・夕食後に運動をしなかったから
・12時より前に就寝したから
以上があげられます。

それぞれの理由について詳しく話します。

■前日の午後2時以降にカフェインを取らなかったから
『スタンフォード式睡眠』の本(以下の電子書籍参照)に、午後2時以降にカフェインを取らないと書かれていたので、実行しました。
前日の午後2時以降は、あくびが出ているのを我慢していましたが、今日、朝目覚めた時の気分は良くなりました。

■夕食後に運動をしなかったから
夕食後に30分程度、心拍数120の有酸素運動(踏み台昇降)をしていましたが、前日だけ中止しました。
夕食後に負担が大きい運動をしなかったことで、リラックスできたと考えています。

■12時より前に就寝したから
午後10時頃に睡眠薬、安定剤、漢方薬を服用し、眠くなった午後11時30分から12時の時間帯に就寝しました。
就寝する時間が次の日にずれ込んだ日と比較して、朝の体調が良くなり、今こうしてブログの記事を書くことができたので、良かったです。

■まとめ
発達障害(アスペルガー・ADHD)の自分が今日、目覚めた時の気分が良かった理由について解説しました。

また体調面で気づいたことがあれば、ブログの記事で情報をお伝えします。